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Visual consulting & Art dirction
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ヴィジュアル・ロジック・コンサルティング
松の木氏が提唱するこのビジュアル・ロジック・コンサルティングは、RCA(英国王立芸術大学院)の批評的精神に基づいており、「なんとなく美しい」を脱し、「論理的に美しい」状態を構築することを目指します。このコンサルティングでは、単なるデザインのルール作りを超え、ブランドの「格」を決定づける以下の要素を定義します。
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投資家向けのアート・バリュエーション
(RCA的な視点)を用いて、なぜその作品に価値があるのかを定義します。単なる「装飾」ではない正統な文化資産としての地位を確立します。 あなたのプロジェクトに「教養と品位という名のライセンス」を与え、視覚的要素が組織の「文化資本」や全体的な「格」に直接寄与することを確実にする仕組みのご提案です。空間演出や導入作品を、国際的なアート市場の文脈で価値付けします。美術史的・現代アート的文脈によるステートメント(作品解説)の執筆など。
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クリエイティブ・セカンドオピニオン(現状診断)